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やきとり・鶏

装丁

発行年

題名・筆者

内容
1983 『金のない人こそ商売をヤレ!』
(1998 改訂版発行)
辻 成晃著
(旭屋出版)
筆者はダイキチシステム社長。やきとり居酒屋の開業を考える人へ焼き鳥チェーン「大吉」への加入をすすめる本。
1983 ものと人間の文化史49 鶏
山口健児
(法政大学出版局)
ものと人間の文化史シリーズの一冊。
鶏を歴史と民俗の面から見つめる。ジャンルごとに細かく分かれ、読みやすい。
1986 新・儲かるメニュー
やきとり・串焼き
(柴田書店)
やきとりのメニューをカラーで紹介。食材の知識や調理技術、繁盛店研究などが記載され、飽きさせない。
1990 『養鶏屋さんが書いた鶏肉の本』
松本順一著
(三水社)
養鶏の歴史や鶏肉料理、昔のかしわと今の鶏肉の比較など、養鶏業者の視点から書いた本。
1996 料理と食シリーズ20
焼とり 串かつ 串料理
(旭屋出版)
全国の店とメニューを紹介、串料理の魅力をわかりやすく伝えている。他に歴史や炭の知識、メニューのつくり方など、豊富な内容だ。

材料

装丁

発行年

題名・筆者

内容
1972 調理材料事典
齋藤 進・監修 浅見安彦・著
(柴田書店)
材料を見分けるコツや仕入れの知識を書いた本。商品について詳しい知識が得られる。
1983 肉ガイドブック
上野川修一・滝口操共編
(女子栄養大学出版部)
肉や内臓とともに、それをつかった料理も掲載されている。オールカラー。
1999 日本食材百科事典
講談社編
(講談社+α文庫)
オールカラーで食材を網羅した文庫。肉や内臓についての記述も詳しい。

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